the 生活 part7

ミュージシャンのライブにはそんなに頻繁に行かないんですが、たまに行くとやっぱいいなーと思いますね。やる気を貰えるので。

ライブに行くと、自分もステージの上側で何かをしたくなるんですよね。ステージの上というのは、別にミュージシャンになることだけじゃなくて、例えば仕事で何か成果を出して公表したりだとか、趣味で作ったものをネットで見せたりだとか、そういうこともここでは含みます。

勿論単純にライブに参加する側として楽しむ感性もあったほうがいいと思いますが、こういう「自分も誰かに何かを届けたい!」って気持ちを持てるのもライブの醍醐味だと思ってます。

社会人1年目の無力感を覚えていたときにバンプのライブに行ったときとかは特にやる気を貰えました。

またどっか行きたいけど情勢が落ち着いてからやね。

 

あとこれは完全に関係ない話なんですが、「シーバス釣りで有名なRED中村が」って動画で「ニンニクのライブ感がたまんないっすね」って言ってたの聞いてから、

ライブ⇒ニンニクのライブ感と即連想される体になりました。

参考動画

www.youtube.com

 

おしまい

委員長に関する所感

先日、月ノ美兎委員長とリゼ・ヘルエスタがコラボしたゲーム実況動画を観ましたが、月ノ美兎の視聴者目線のレベルの高さには感動を覚えましたね。

 

まず、今誰が2人のどちらがプレイしているのかを、視聴者とスタッフにこまめに伝えている点が良かった。

同じ実況でも、プレイしながらの実況なのか、プレイしているのを見ている側の実況なのかが分かったほうが、絶対視聴者としては共感できますからね。これは結構大事ですよ。一応スタッフがプレイ中の人を画面上に表示していたようですが、分かりにくくて結構間違えていたようなので、その度に、目立たず嫌味にならない何気ない指摘をしていたのが流石だなと思いました。

 

あとゲーム中にグダらないようにする配慮も見てとれました。

このゲームは難しかったのか、途中でなかなか次に進めない場面がありました。そういう時に、コメントを拾っていったり、それでも無理な時はスタッフにヒントを貰ったりしていました。リゼさんがまだプレイの基本操作を覚えていないときに、それとなく指摘したりもしていました。

ゲーム実況は、基本的に実況者が自分で考えて進めるのを見るのが楽しいですが、それであまりにグダると視聴者が離れることを理解した行動です。自分で進めるべきか、グダり解消を優先すべきか、そのバランス感覚が常人離れしているように思えます。

 

その他に僕が気づいていないだけで、委員長が我々を惹きつける要因は色々とあると思うので、今後もV豚として視聴を続け、思いついたら書いていこうと思います。

 

おしまい

連休明けに関する所感

仕事をする上で最も大切なことの一つが「相手の立場になって考える」ということです。お客さんに製品を紹介するときも、上司に意見を通すときも、これを意識することが大切らしい。

 

ここで皆さんが仕事で関わりを持つ人が、連休明けに何を考えているか「相手の立場になって」考えてみましょう。そうですね。「働きたくない」です。

 

この前提のもとに考えれば、連休明けにどのような働き方をするべきかが見えてきます。

・テンションは低めにする

・急ぎの仕事を振らない

・電話を極力しない

・翌日返信してもいいメールは翌日返信する

・あまり脳を酷使しない、ルーチン的な作業をする

・早く帰る

こんな感じですね。

 

おしまい

KOTOKO川田まみ世代に関する所感

さくらんぼキッスのPVに「キッツ」ってコメント付けた奴のせいでキツイものとしか観れんくなった。これは呪いや。曲は素晴らしいです。

僕のなかでこの二人が跳ねたのは灼眼のシャナのアニメがやってたと頃ですね。当時川田まみのJOINTを聴きまくってた。あのイントロはシンプルなのに凄いよね。ギターのチューニングを6弦だけ全音下げないといけないから弾くのは厄介。

川田まみはドハマりする曲が数曲あるのに対し、KOTOKOは色んな曲をまんべんなく好きになってたという記憶。アニメとかゲームの本編は知らないけど、KOTOKOが歌ってる主題歌は聴いてるみたいな感じだった。覚えてていいよは結構聴き込んだけど。

勿論観ていたアニメの主題歌を何度か彼女らが歌っていたから好きになったわけです。シャナを除くと、KOTOKOアクセルワールドの人、川田まみはとあるシリーズの人というイメージが強い。

2000年代のアニソンを代表する歌手だなと思う。

 

そしたらそこへ現れたのがLiSAと藍井エイルや。

2010年代はこの二人が目立ってましたね。

(May'nは二人よりは早めに売れてた分、押し出しも早めに収まった気がする。個人的にはマクロスの人という印象が最初につきすぎた。)

 

二人とも8年前くらいにソードアートオンラインのヒットで跳ねましたね。

LiSAのほうがロック色が強い(曲も声も)ので好きです。藍井エイルキルラキルのオープニングが好きでしたね。シンプルだけど耳に残る曲なので好きです。

LiSAは鬼滅の刃で一気に有名になったけど、今後どういう活動になるんですかね。

この二人について書くことあんま思いつかんな。所詮は古のオタクだからなのか…

 

2020年代は今のところReoNaが跳ね始めてるけど、どうなるんでしょうねー

 

おしまい

 

 

豪華ランチに関する所感

平日は昼も夜も毎日同じものを食べている。外食はあまりしない。

お金を節約する気があるわけではないのだが、仕事した日は何を食べようかと考える精神的な余裕が無い。よって食事内容すらルーティンに組み込まれることになる。土曜日の夕方くらいになってようやく「今日は何食べようかな」と考える気になれる。早く無職になって毎日豪華ランチのことを考えられる生活に移行したい。

仕事をしなければ豪華ランチ代を稼げない。

仕事をしたままでは豪華ランチのことを考えられない。

僕はついていけるだろうか

豪華ランチの無い世界のスピードに